近況のご報告等々をSNS上で展開しております。
諸般の事情により、一般公開を避けたい内容の為、
[mixi]:
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1948941782&owner_id=32357395
http://mixi.jp/show_profile.pl?id=32357395
[Facebook]:
https://www.facebook.com/nao.cato
をご確認いただければ、幸いです。
2015年12月26日土曜日
2015年12月18日金曜日
December
おつかれさまです。
12月ですが、わたくしは変わらず、たいこを叩いています。
空気が乾燥しているせいか、冬場は特にいい音がしているような?気がします。
真冬に聴く、アフリカ音楽というのも、なかなか良いものです。
よろしければ、たいこの音に耳を澄ませにいらしてください。
年内はライヴの予定はありませんが、どこかしらで、どんどこ叩いているはず??
ではでは。
以下は、来年のライヴ予定:
--
yumetomoko presents『Roots Music Heaven vol.11』
◇日時:2016年1月24日(日) OPEN 19:00 / START 19:30
◇会場:下北沢『ARTIST』
http://www.c-artist.com/
◇料金:¥2,000(1DRINK込)
“ルーツ”を感じさせるアーティストが出演する?企画ライヴに出演させていただきます。
もっぱら当たると評判の「占いコーナー」、今回も、実施のようです。
12月ですが、わたくしは変わらず、たいこを叩いています。
空気が乾燥しているせいか、冬場は特にいい音がしているような?気がします。
真冬に聴く、アフリカ音楽というのも、なかなか良いものです。
よろしければ、たいこの音に耳を澄ませにいらしてください。
年内はライヴの予定はありませんが、どこかしらで、どんどこ叩いているはず??
ではでは。
以下は、来年のライヴ予定:
--
yumetomoko presents『Roots Music Heaven vol.11』
◇日時:2016年1月24日(日) OPEN 19:00 / START 19:30
◇会場:下北沢『ARTIST』
http://www.c-artist.com/
◇料金:¥2,000(1DRINK込)
“ルーツ”を感じさせるアーティストが出演する?企画ライヴに出演させていただきます。
もっぱら当たると評判の「占いコーナー」、今回も、実施のようです。
The North Journey 2015 "KESEN"
おつかれさまです。
先日、11/21~23、岩手県を訪れ、たいこの演奏をしてまいりました。
とても、寒かったですが、
東京の寒さとは一味違って、辛くない寒さ、というのでしょうか。。。
「寒いね~~」と言いつつ、思わず笑ってしまうような。。。
酔い酔いでの、夜更けの帰り途、ぜんぜん嫌じゃない寒さが、逆に心地良いと思ったものでした。
そんなこんなで、以下、覚えている範囲で演奏した曲目です。
ではでは。
--
「The North Journey 2015 "KESEN"」
●Balakulandjan バラクランジャン (West African Traditional Song)
- 「バラクランジャン」という、子どもをさずけてくれる神聖な鳥のことをうたった曲。
●Duniyama ドゥニヤマ (West African Traditional Song)
- 世界はすべてひとつに繋がっている、という内容の、平和への祈りの歌。
●Waka Waka ワカワカ (Kamerun Pop Song / official song of the 2010 FIFA World Cup(TM) in South Africa)
- カメルーンの言葉で「Do it! Do it!」というタイトルとのこと。
元はカメルーンの80年代ヒットソングで、コロンビア出身の女性アーティスト Shakira(シャキーラ)がカバーしたバージョンが、2010年サッカーワールドカップ南アフリカ大会のオフィシャルソングに採用された。
●Tumba トゥンバ (Angelique Kidjo Cover)
- 西アフリカ出身の女性ミュージシャン、アンジェリーク・キジョーの楽曲。
●Khumbaya クンバヤ (African-American Traditional Song / Gospel Song)
- Khumbaya(クンバヤ)とは、英語の「Come by here」(=こちらへ来て)のガラ語なまり(サウスキャロライナ州とジョージア州の群島・沿岸地域に住むアフリカ系アメリカ人、ガラ人によって話される言語)とのこと。
1960年代フォーク・リバイバル期、ピート・シーガー等によってカバーされたバージョンの原曲。フォークバージョンは牧歌的な曲調となっているが、原曲はより素朴な黒人霊歌。
●涙こらえて (Jimmy Ruffin Cover)(原題:What Becomes of the Broken Hearted / 日本語詞:自作)
- 1966年リリースのジミー・ラフィンによるソウル バラード曲。
原詩は失恋の痛みをうたったものだが、恋愛にかぎらない普遍的な悲しみを、風景や自然描写に重ねて表現してみたりしています...。
●Englishman in New York (Japanese in Africa) (Sting Cover)
- 途中の日本語詞は自作
●Ob-La-Di, Ob-La-Da (Japanese Ver.) (The Beatles Cover)
- ザ・カーナビーツがカバーしたバージョンの日本語詞を少し変えて歌っています。
●Higher Ground (Stevie Wonder Cover)
- 途中の日本語詞は自作
先日、11/21~23、岩手県を訪れ、たいこの演奏をしてまいりました。
とても、寒かったですが、
東京の寒さとは一味違って、辛くない寒さ、というのでしょうか。。。
「寒いね~~」と言いつつ、思わず笑ってしまうような。。。
酔い酔いでの、夜更けの帰り途、ぜんぜん嫌じゃない寒さが、逆に心地良いと思ったものでした。
そんなこんなで、以下、覚えている範囲で演奏した曲目です。
ではでは。
--
「The North Journey 2015 "KESEN"」
●Balakulandjan バラクランジャン (West African Traditional Song)
- 「バラクランジャン」という、子どもをさずけてくれる神聖な鳥のことをうたった曲。
●Duniyama ドゥニヤマ (West African Traditional Song)
- 世界はすべてひとつに繋がっている、という内容の、平和への祈りの歌。
●Waka Waka ワカワカ (Kamerun Pop Song / official song of the 2010 FIFA World Cup(TM) in South Africa)
- カメルーンの言葉で「Do it! Do it!」というタイトルとのこと。
元はカメルーンの80年代ヒットソングで、コロンビア出身の女性アーティスト Shakira(シャキーラ)がカバーしたバージョンが、2010年サッカーワールドカップ南アフリカ大会のオフィシャルソングに採用された。
●Tumba トゥンバ (Angelique Kidjo Cover)
- 西アフリカ出身の女性ミュージシャン、アンジェリーク・キジョーの楽曲。
●Khumbaya クンバヤ (African-American Traditional Song / Gospel Song)
- Khumbaya(クンバヤ)とは、英語の「Come by here」(=こちらへ来て)のガラ語なまり(サウスキャロライナ州とジョージア州の群島・沿岸地域に住むアフリカ系アメリカ人、ガラ人によって話される言語)とのこと。
1960年代フォーク・リバイバル期、ピート・シーガー等によってカバーされたバージョンの原曲。フォークバージョンは牧歌的な曲調となっているが、原曲はより素朴な黒人霊歌。
●涙こらえて (Jimmy Ruffin Cover)(原題:What Becomes of the Broken Hearted / 日本語詞:自作)
- 1966年リリースのジミー・ラフィンによるソウル バラード曲。
原詩は失恋の痛みをうたったものだが、恋愛にかぎらない普遍的な悲しみを、風景や自然描写に重ねて表現してみたりしています...。
●Englishman in New York (Japanese in Africa) (Sting Cover)
- 途中の日本語詞は自作
●Ob-La-Di, Ob-La-Da (Japanese Ver.) (The Beatles Cover)
- ザ・カーナビーツがカバーしたバージョンの日本語詞を少し変えて歌っています。
●Higher Ground (Stevie Wonder Cover)
- 途中の日本語詞は自作
2015年11月13日金曜日
November
おつかれさまです。
ご無沙汰している方もいらっしゃると思いますが、わたしは元気です。
今月も、これからも、変わらず、元気に太鼓を叩き続ける予定です~。。
今月のたいこ演奏は2箇所。。
---
●11/14(土) 15:30~16:00 NPOまつり@代々木公園
http://matsuri.npgo.net/
たいこ仲間さんにお誘いいただいて、太鼓グループ「ジンベタスマK」に混ぜていただき、NPOまつり@代々木公園で演奏します。
※ここ最近のソロ演奏スタイルとは、また全然違うスタイルとなります。(というか、こちらが本来の正しい姿。。。??)
代々木公園 野外ステージでの演奏は大分ひさしぶりになります。。
●11/21(土)~23(月・祝) @ 岩手県
"The North Journey 2015~KESEN~" に参加。
https://ja-jp.facebook.com/TheNorthJourney2012
---
◎ butterfly effect(バタフライ エフェクト)
西アフリカの民族打楽器“ジェンベ(ジャンベ、ジンベ)”による、現地トラディショナル楽曲をベースとした演奏活動を行う。
広大なアフリカ大陸で古くから、祈祷、情報伝達、娯楽、呪術等々、さまざまな用途で人々の生活に密着してきたジェンベ。大地をゆさぶるような深みのある低音、小気味よく心地よく響く中音、空へと突き抜けるような澄み切った高音、という異なる三種類の音を叩き分け奏でられるそのリズムは、高揚感や躍動感、浮遊感、時には癒しなど、さまざまな要素を内包している。
究極の『ルーツミュージック』であるアフリカのリズムをベースに、女性ならではの優雅さ、華やかさ、妖艶さ、そして、日本人ならではのワビサビ感…等々を織り交ぜた独自の表現を目指す。
都内や都内近郊などで、月に1,2回のペースで定期的にライヴを行い、イベントサポート、セッションへの参加も行う。
◎ "butterfly effect" の意味
「カオス力学系において、通常なら無視してしまうような極めて小さな差が、やがては無視できない大きな差となる現象のことを指す。」
「アマゾンを舞う1匹の蝶の羽ばたきが、遠く離れたシカゴに大雨を降らせる」――カオスな系では、初期条件のわずかな差が時間とともに拡大して、結果に大きな違いをもたらす。そしてそれは予測不可能、ということの詩的表現。
ご無沙汰している方もいらっしゃると思いますが、わたしは元気です。
今月も、これからも、変わらず、元気に太鼓を叩き続ける予定です~。。
今月のたいこ演奏は2箇所。。
---
●11/14(土) 15:30~16:00 NPOまつり@代々木公園
http://matsuri.npgo.net/
たいこ仲間さんにお誘いいただいて、太鼓グループ「ジンベタスマK」に混ぜていただき、NPOまつり@代々木公園で演奏します。
※ここ最近のソロ演奏スタイルとは、また全然違うスタイルとなります。(というか、こちらが本来の正しい姿。。。??)
代々木公園 野外ステージでの演奏は大分ひさしぶりになります。。
●11/21(土)~23(月・祝) @ 岩手県
"The North Journey 2015~KESEN~" に参加。
https://ja-jp.facebook.com/TheNorthJourney2012
---
◎ butterfly effect(バタフライ エフェクト)
西アフリカの民族打楽器“ジェンベ(ジャンベ、ジンベ)”による、現地トラディショナル楽曲をベースとした演奏活動を行う。
広大なアフリカ大陸で古くから、祈祷、情報伝達、娯楽、呪術等々、さまざまな用途で人々の生活に密着してきたジェンベ。大地をゆさぶるような深みのある低音、小気味よく心地よく響く中音、空へと突き抜けるような澄み切った高音、という異なる三種類の音を叩き分け奏でられるそのリズムは、高揚感や躍動感、浮遊感、時には癒しなど、さまざまな要素を内包している。
究極の『ルーツミュージック』であるアフリカのリズムをベースに、女性ならではの優雅さ、華やかさ、妖艶さ、そして、日本人ならではのワビサビ感…等々を織り交ぜた独自の表現を目指す。
都内や都内近郊などで、月に1,2回のペースで定期的にライヴを行い、イベントサポート、セッションへの参加も行う。
◎ "butterfly effect" の意味
「カオス力学系において、通常なら無視してしまうような極めて小さな差が、やがては無視できない大きな差となる現象のことを指す。」
「アマゾンを舞う1匹の蝶の羽ばたきが、遠く離れたシカゴに大雨を降らせる」――カオスな系では、初期条件のわずかな差が時間とともに拡大して、結果に大きな違いをもたらす。そしてそれは予測不可能、ということの詩的表現。
2015年10月27日火曜日
October
10/24(土)は「アルマナック・ハウス」さんで演奏をさせていただきました。
お越し下さったお客さま、ありがとうございました。はじめて演奏を観に来て下さった方もいたり、大分以前より何度も観に来てくださっている方もいたりして、緊張とリラックスの入り混じったステージとなりました~。
いつものわたくしの寒いギャグも冴えわたり(?)、わきあいあい(?!)と楽しい夜になりました!
<演奏曲目>
■10/24(土) @ Almanac House
1. Abondan アボンダン (West African Traditional Song)
2. Balakulandjan バラクランジャン (West African Traditional Song)
3. Sorsonet ソンソネ (West African Traditional Song)
4. Tumba トゥンバ (Angelique Kidjo Cover)
5. Norweigian Wood / ノルウェイの森 (The Beatles Cover)
6. Malaika マライカ (East African Popular Song)
7. Yankadi ヤンカディ (West African Traditional Song)
~ Blowin' in the Wind / 風に吹かれて (Bob Dylan Cover)
あと、ここ最近の演奏曲目も。。
■10/12(月祝) @ 茨城県 D.o.c
『カバーナイト』
1. So Far Away (Carole King)
2. Have You Ever Seen the Rain? / 雨を見たかい (Creedence Clearwater Revival)
3. In My Life (The Beatles)
4. Englishman in New York (Japanese in Africa) (Sting)
5. Don't Worry, Be Happy (Bobby McFerrin)
6. Walk on the Wild Side / ワイルドサイドを歩け (Lou Reed)
■9/27(日) @ 御徒町 Jam Session
『篠田精一&エリック 特別企画 アコ祭り残暑の陣』
1. Abondan アボンダン (West African Traditional Song)
2. Macru マクル (West African Traditional Song)
3. Sorsonet ソンソネ (West African Traditional Song)
4. Denadon デナドン (West African Traditional Song)
5. Tumba トゥンバ (Angelique Kidjo Cover)
6. Come Together / カム・トゥギャザー (The Beatles Cover)
■9/22(火祝) @ 外苑前 bar dragon
~某パーティにて~
1. Balakulandjan バラクランジャン (West African Traditional Song)
2. Sloop John B スループ・ジョン・B (Bahaman Traditional Song)(The Beach Boys)
3. Banana Boat Song (Day-O) バナナ・ボート (Jamaican Traditional Song)(Harry Belafonte)
4. Duniyama ドゥニヤマ (West African Traditional Song)
5. 幸せなら手を叩こう
6. Ob-La-Di, Ob-La-Da (Japanese Ver.) (The Beatles Cover)
■8/28(土) @ 用賀サマーフェスティバル
1. Fefo フェフォ (West African Traditional Song)
2. Yankadi Macru ヤンカディ マクル (West African Traditional Song)
3. Chanda Mama チェンダ・ママ (Indian Song)
4. Across the Universe (The Beatles Cover)
5. Hotel California (Eagles Cover)
6. Mas Que Nada マシュ・ケ・ナダ (Brasilian Song)
--
大分、動画が溜まって来たので、近々整理してアップいたしますm(_ _)m
ではでは。
お越し下さったお客さま、ありがとうございました。はじめて演奏を観に来て下さった方もいたり、大分以前より何度も観に来てくださっている方もいたりして、緊張とリラックスの入り混じったステージとなりました~。
いつものわたくしの寒いギャグも冴えわたり(?)、わきあいあい(?!)と楽しい夜になりました!
<演奏曲目>
■10/24(土) @ Almanac House
1. Abondan アボンダン (West African Traditional Song)
2. Balakulandjan バラクランジャン (West African Traditional Song)
3. Sorsonet ソンソネ (West African Traditional Song)
4. Tumba トゥンバ (Angelique Kidjo Cover)
5. Norweigian Wood / ノルウェイの森 (The Beatles Cover)
6. Malaika マライカ (East African Popular Song)
7. Yankadi ヤンカディ (West African Traditional Song)
~ Blowin' in the Wind / 風に吹かれて (Bob Dylan Cover)
あと、ここ最近の演奏曲目も。。
■10/12(月祝) @ 茨城県 D.o.c
『カバーナイト』
1. So Far Away (Carole King)
2. Have You Ever Seen the Rain? / 雨を見たかい (Creedence Clearwater Revival)
3. In My Life (The Beatles)
4. Englishman in New York (Japanese in Africa) (Sting)
5. Don't Worry, Be Happy (Bobby McFerrin)
6. Walk on the Wild Side / ワイルドサイドを歩け (Lou Reed)
■9/27(日) @ 御徒町 Jam Session
『篠田精一&エリック 特別企画 アコ祭り残暑の陣』
1. Abondan アボンダン (West African Traditional Song)
2. Macru マクル (West African Traditional Song)
3. Sorsonet ソンソネ (West African Traditional Song)
4. Denadon デナドン (West African Traditional Song)
5. Tumba トゥンバ (Angelique Kidjo Cover)
6. Come Together / カム・トゥギャザー (The Beatles Cover)
■9/22(火祝) @ 外苑前 bar dragon
~某パーティにて~
1. Balakulandjan バラクランジャン (West African Traditional Song)
2. Sloop John B スループ・ジョン・B (Bahaman Traditional Song)(The Beach Boys)
3. Banana Boat Song (Day-O) バナナ・ボート (Jamaican Traditional Song)(Harry Belafonte)
4. Duniyama ドゥニヤマ (West African Traditional Song)
5. 幸せなら手を叩こう
6. Ob-La-Di, Ob-La-Da (Japanese Ver.) (The Beatles Cover)
■8/28(土) @ 用賀サマーフェスティバル
1. Fefo フェフォ (West African Traditional Song)
2. Yankadi Macru ヤンカディ マクル (West African Traditional Song)
3. Chanda Mama チェンダ・ママ (Indian Song)
4. Across the Universe (The Beatles Cover)
5. Hotel California (Eagles Cover)
6. Mas Que Nada マシュ・ケ・ナダ (Brasilian Song)
--
大分、動画が溜まって来たので、近々整理してアップいたしますm(_ _)m
ではでは。
2015年10月6日火曜日
September
去る9月下旬、自身の不注意・怠慢および色々な偶然やら条件が重なり合いまして、数年間愛用しておりました My iPhone がお亡くなりになりました。。
水没ならぬコーヒー没でした。
SNS上でさまざまな方から「ビール没の間違いでは…?」とのご指摘をいただきましたが、「コーヒー」なのです。。今は亡き、故 My iPhone からは、ほのかに珈琲のかほりが漂っております。
それにしても、わたくし、どれほど「ビール大好き♪」なキャラがブレてなさすぎなのだろうか、と実感してしまいました。。
ひとまず、そんな感じで、気持ちも新たに、これからもおいしくビールを飲み続ける所存でございます。
ちなみに、データのバックアップを取っていたつもりでしたが、取っていましたのは動画やら写真やら音楽だけでしたので、連絡先やメールデータ等はすべて消えてしまいました。。。
もし、携帯メールでやり取りさせていただいた方、いらっしゃいましたら、よろしかったら、わたくしまで一度空メール等送っていただけますと幸いです。
※ 以下は、直近のたいこライヴのご案内です。
ではでは。
---
●10/24(土) 19:30~ @ アルマナックハウス, 市川, 千葉
http://www.h4.dion.ne.jp/~almanac/
テーブルチチャージ¥300/ライブチャージ¥700
[出演者]
SUGAR CANE TRAIN / 広瀬隆之 / 山崎怠雅 / butterfly effect
---
◎ butterfly effect(バタフライ エフェクト)
西アフリカの民族打楽器“ジェンベ(ジャンベ、ジンベ)”による、現地トラディショナル楽曲をベースとした演奏活動を行う。
広大なアフリカ大陸で古くから、祈祷、情報伝達、娯楽、呪術等々、さまざまな用途で人々の生活に密着してきたジェンベ。大地をゆさぶるような深みのある低音、小気味よく心地よく響く中音、空へと突き抜けるような澄み切った高音、という異なる三種類の音を叩き分け奏でられるそのリズムは、高揚感や躍動感、浮遊感、時には癒しなど、さまざまな要素を内包している。
究極の『ルーツミュージック』であるアフリカのリズムをベースに、女性ならではの優雅さ、華やかさ、妖艶さ、そして、日本人ならではのワビサビ感…等々を織り交ぜた独自の表現を目指す。
都内や都内近郊などで、月に1,2回のペースで定期的にライヴを行い、イベントサポート、セッションへの参加も行う。
◎ "butterfly effect" の意味
「カオス力学系において、通常なら無視してしまうような極めて小さな差が、やがては無視できない大きな差となる現象のことを指す。」
「アマゾンを舞う1匹の蝶の羽ばたきが、遠く離れたシカゴに大雨を降らせる」――カオスな系では、初期条件のわずかな差が時間とともに拡大して、結果に大きな違いをもたらす。そしてそれは予測不可能、ということの詩的表現。
水没ならぬコーヒー没でした。
SNS上でさまざまな方から「ビール没の間違いでは…?」とのご指摘をいただきましたが、「コーヒー」なのです。。今は亡き、故 My iPhone からは、ほのかに珈琲のかほりが漂っております。
それにしても、わたくし、どれほど「ビール大好き♪」なキャラがブレてなさすぎなのだろうか、と実感してしまいました。。
ひとまず、そんな感じで、気持ちも新たに、これからもおいしくビールを飲み続ける所存でございます。
ちなみに、データのバックアップを取っていたつもりでしたが、取っていましたのは動画やら写真やら音楽だけでしたので、連絡先やメールデータ等はすべて消えてしまいました。。。
もし、携帯メールでやり取りさせていただいた方、いらっしゃいましたら、よろしかったら、わたくしまで一度空メール等送っていただけますと幸いです。
※ 以下は、直近のたいこライヴのご案内です。
ではでは。
---
●10/24(土) 19:30~ @ アルマナックハウス, 市川, 千葉
http://www.h4.dion.ne.jp/~almanac/
テーブルチチャージ¥300/ライブチャージ¥700
[出演者]
SUGAR CANE TRAIN / 広瀬隆之 / 山崎怠雅 / butterfly effect
---
◎ butterfly effect(バタフライ エフェクト)
西アフリカの民族打楽器“ジェンベ(ジャンベ、ジンベ)”による、現地トラディショナル楽曲をベースとした演奏活動を行う。
広大なアフリカ大陸で古くから、祈祷、情報伝達、娯楽、呪術等々、さまざまな用途で人々の生活に密着してきたジェンベ。大地をゆさぶるような深みのある低音、小気味よく心地よく響く中音、空へと突き抜けるような澄み切った高音、という異なる三種類の音を叩き分け奏でられるそのリズムは、高揚感や躍動感、浮遊感、時には癒しなど、さまざまな要素を内包している。
究極の『ルーツミュージック』であるアフリカのリズムをベースに、女性ならではの優雅さ、華やかさ、妖艶さ、そして、日本人ならではのワビサビ感…等々を織り交ぜた独自の表現を目指す。
都内や都内近郊などで、月に1,2回のペースで定期的にライヴを行い、イベントサポート、セッションへの参加も行う。
◎ "butterfly effect" の意味
「カオス力学系において、通常なら無視してしまうような極めて小さな差が、やがては無視できない大きな差となる現象のことを指す。」
「アマゾンを舞う1匹の蝶の羽ばたきが、遠く離れたシカゴに大雨を降らせる」――カオスな系では、初期条件のわずかな差が時間とともに拡大して、結果に大きな違いをもたらす。そしてそれは予測不可能、ということの詩的表現。
2015年9月9日水曜日
倍音が心地良い季節(?)になりました。秋に聴くアフリカ音楽はいかがでしょう。
先日、「用賀サマーフェスティバル」
http://youga-summer-festival.com/
というイベントで演奏させていただきました。
男気ロック(?)系のバンドさんや、ご当地アイドルさん(?)風の女性グループ等々、バラエティ豊かな出演者の皆さんで楽しいイベントでした。
また、野外にて、ライトアップされながらの星空下でのステージはとても気持ちの良いものでした。
さて。以下、今後のわたくしの太鼓演奏のご案内です。
---
●9/18(金) 19:30~ @ 音楽酒場★歌酒房「農家」, 立川
http://nouka2003.web.fc2.com/
『3組ライヴ♪』
[日時]:2015年9月18日(金)19:30-
[場所]:立川 音楽酒場★歌酒房「農家」
ミュージックチャージ:1,500円
・安部BIG"A"真一Vo&g
・澤田健一Vo&g
・butterfly effect (Nao Kato from Africation!)
●9/27(日) 11:30~ @ JAM SESSION, 御徒町
『篠田精一&エリック 特別企画 アコ祭り残暑の陣』
[日時]:2015年9月27日(日)11:30-16:30
[場所]:御徒町 JAM SESSION
\1,500(1ドリンク付き)
[出演]
Aquarius
フレイヤ
篠田精一
butterfly effect
---
◎ butterfly effect(バタフライ エフェクト)
西アフリカの民族打楽器“ジェンベ(ジャンベ、ジンベ)”による、現地トラディショナル楽曲をベースとした演奏活動を行う。
広大なアフリカ大陸で古くから、祈祷、情報伝達、娯楽、呪術等々、さまざまな用途で人々の生活に密着してきたジェンベ。大地をゆさぶるような深みのある低音、小気味よく心地よく響く中音、空へと突き抜けるような澄み切った高音、という異なる三種類の音を叩き分け奏でられるそのリズムは、高揚感や躍動感、浮遊感、時には癒しなど、さまざまな要素を内包している。
究極の『ルーツミュージック』であるアフリカのリズムをベースに、女性ならではの優雅さ、華やかさ、妖艶さ、そして、日本人ならではのワビサビ感…等々を織り交ぜた独自の表現を目指す。
都内や都内近郊などで、月に1,2回のペースで定期的にライヴを行い、イベントサポート、セッションへの参加も行う。
◎ "butterfly effect" の意味
「カオス力学系において、通常なら無視してしまうような極めて小さな差が、やがては無視できない大きな差となる現象のことを指す。」
「アマゾンを舞う1匹の蝶の羽ばたきが、遠く離れたシカゴに大雨を降らせる」――カオスな系では、初期条件のわずかな差が時間とともに拡大して、結果に大きな違いをもたらす。そしてそれは予測不可能、ということの詩的表現。
http://youga-summer-festival.com/
というイベントで演奏させていただきました。
男気ロック(?)系のバンドさんや、ご当地アイドルさん(?)風の女性グループ等々、バラエティ豊かな出演者の皆さんで楽しいイベントでした。
また、野外にて、ライトアップされながらの星空下でのステージはとても気持ちの良いものでした。
さて。以下、今後のわたくしの太鼓演奏のご案内です。
---
●9/18(金) 19:30~ @ 音楽酒場★歌酒房「農家」, 立川
http://nouka2003.web.fc2.com/
『3組ライヴ♪』
[日時]:2015年9月18日(金)19:30-
[場所]:立川 音楽酒場★歌酒房「農家」
ミュージックチャージ:1,500円
・安部BIG"A"真一Vo&g
・澤田健一Vo&g
・butterfly effect (Nao Kato from Africation!)
●9/27(日) 11:30~ @ JAM SESSION, 御徒町
『篠田精一&エリック 特別企画 アコ祭り残暑の陣』
[日時]:2015年9月27日(日)11:30-16:30
[場所]:御徒町 JAM SESSION
\1,500(1ドリンク付き)
[出演]
Aquarius
フレイヤ
篠田精一
butterfly effect
---
◎ butterfly effect(バタフライ エフェクト)
西アフリカの民族打楽器“ジェンベ(ジャンベ、ジンベ)”による、現地トラディショナル楽曲をベースとした演奏活動を行う。
広大なアフリカ大陸で古くから、祈祷、情報伝達、娯楽、呪術等々、さまざまな用途で人々の生活に密着してきたジェンベ。大地をゆさぶるような深みのある低音、小気味よく心地よく響く中音、空へと突き抜けるような澄み切った高音、という異なる三種類の音を叩き分け奏でられるそのリズムは、高揚感や躍動感、浮遊感、時には癒しなど、さまざまな要素を内包している。
究極の『ルーツミュージック』であるアフリカのリズムをベースに、女性ならではの優雅さ、華やかさ、妖艶さ、そして、日本人ならではのワビサビ感…等々を織り交ぜた独自の表現を目指す。
都内や都内近郊などで、月に1,2回のペースで定期的にライヴを行い、イベントサポート、セッションへの参加も行う。
◎ "butterfly effect" の意味
「カオス力学系において、通常なら無視してしまうような極めて小さな差が、やがては無視できない大きな差となる現象のことを指す。」
「アマゾンを舞う1匹の蝶の羽ばたきが、遠く離れたシカゴに大雨を降らせる」――カオスな系では、初期条件のわずかな差が時間とともに拡大して、結果に大きな違いをもたらす。そしてそれは予測不可能、ということの詩的表現。
登録:
投稿 (Atom)