2016年5月10日火曜日

People Get Ready(覚悟) / 今後のライヴ予定(2016年5月)

先日ゴールデンウィークは、音楽の友人(と呼ばせていただいています)どるたんさんとともに、とある祭りイベントで太鼓を叩いてきました。

屋外で音楽(&ビール)が気持ちの良い季節になってきましたね。

また、音楽で表現するということ(「演奏」とは厳密には違うかも)の、「覚悟」のようなものについて考えた一日でもありました。

下記は今後のライヴ予定です。

●5/14
「ロックンロールユーレイズのロックンロールネバーダイ」
@梅ヶ丘クレイジーキャッツ

月本正さんとのユニット「月と桜」で出演いたします。
(月と桜ではお久しぶりとなります)

18:00 開場
18:30?19:00 Type-b
19:10?19:40  ヒカスキー
19:50?20:20  月と桜 ← ★こちらです
20:30?21:00 ロックンロールユーレイズ

お客様料金 2000円プラスドリンク代

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●5月21日(土)
さいとをひろゆき「65-50」レコ発企画
新宿歌舞伎町 ライブバー「strength」

東京都新宿区歌舞伎町2-45-4 与三郎ビル新館B1F
西武新宿駅北口出て、対面の一本奥、大久保公園手前の路地の地下一階です。

19:30~20:00 ユキコトコ(オートハープ弾き語り)
20:10~20:40 WCA
20:50~21:20 butterfly effect ← ★こちらです
21:30~22:30 さいとをひろゆき

お客様料金  1000円プラスドリンク代
フード販売あり。

この日は、butterfly effect 単品(スマイル:0円…??)での出演となります。

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生の太鼓の響きを全身に浴びて、リラックス&元気が湧いてくるような、あるいは何かの衝動的/躍動的な感情?を呼び起こすような、そんな表現をいたします!

2016年4月7日木曜日

4/13(水) 新宿 Soul Kitchen ライヴ

おつかれさまです。

下記日程でライヴ演奏します。

●4/13(水) 19:30~ @ Soul Kitchen, 新宿
http://soulkitchen.sadist.jp/

『水曜フリークシアター』

開場:19:00- / 開演:19:30-
CHARGE:1,000円 + DRINK
共演:ROMEOS、宇宙詩人

butterfly effect +i(ゲストプレイヤーをお迎えする予定)

お仕事帰りにでも、飲みがてら、お立ち寄りくださいませ。

2016年3月15日火曜日

3/18(金)

今週末、3/18(金)、
「不埒ライフ」さんというユニットのライヴに
パーカッションで参加させていただくことになりました。

三連休前、飲みがてら
遊びに来ていただけるとうれしいです。

●2016年3月18日(金)

Soul Kitchen, 新宿三丁目
http://soulkitchen.sadist.jp/
   
19時開場、19時半開演
CHARGE:2000円+DRINK

共演:不埒ライフ、藤井政英、フレイヤ、他

不埒ライフ:VO&パフォーマンス
鳥井賀句(HALLUCIONZ):G
ルイス稲毛(夜光虫、魔術の庭 ETC):B
鈴木峻(阿保船):SAX
Africation!:PERC ← これ、わたしです

出演時間は21時過ぎくらい?

2016年1月21日木曜日

Roots Music Heaven vol.10

週末のライヴのご案内です

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yumetomoko presents『Roots Music Heaven vol.10』

◇日時:2016年1月24日(日) OPEN 19:00 / START 19:30
◇会場:下北沢『ARTIST』
 http://www.c-artist.com/
◇料金:¥2,000(1DRINK込)
◇出演:たんぽぽ / Macca&Ari / Bonita / butterfly effect
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わたくしの出番は1番手、19:30-

アフリカンパーカッションを叩きながら、
アフリカのトラディショナル・ソングと、
独自アレンジメントを施した創作カバーをお届けします。



デモ音源(動画)になりますが、イメージは以下のような感じです。。

●[Demo] Come Together (The Beatles Cover)
https://youtu.be/XpZEGlF36zI

※今回演奏予定の曲という訳ではありません。

ではでは。



写真は、同イベントに以前出演させていただいた時のもの。

前回出演時の詳細は、Facebookイベントページ:
https://www.facebook.com/events/911100545614454/

2015年12月26日土曜日

年末年始のご挨拶について

近況のご報告等々をSNS上で展開しております。
諸般の事情により、一般公開を避けたい内容の為、

[mixi]:
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1948941782&owner_id=32357395
http://mixi.jp/show_profile.pl?id=32357395

[Facebook]:
https://www.facebook.com/nao.cato

をご確認いただければ、幸いです。

2015年12月18日金曜日

December

 おつかれさまです。

 12月ですが、わたくしは変わらず、たいこを叩いています。

 空気が乾燥しているせいか、冬場は特にいい音がしているような?気がします。

 真冬に聴く、アフリカ音楽というのも、なかなか良いものです。

 よろしければ、たいこの音に耳を澄ませにいらしてください。

 年内はライヴの予定はありませんが、どこかしらで、どんどこ叩いているはず??

 ではでは。

 以下は、来年のライヴ予定:

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 yumetomoko presents『Roots Music Heaven vol.11』

 ◇日時:2016年1月24日(日) OPEN 19:00 / START 19:30
 ◇会場:下北沢『ARTIST』
  http://www.c-artist.com/
 ◇料金:¥2,000(1DRINK込)

 “ルーツ”を感じさせるアーティストが出演する?企画ライヴに出演させていただきます。

 もっぱら当たると評判の「占いコーナー」、今回も、実施のようです。

The North Journey 2015 "KESEN"

おつかれさまです。

先日、11/21~23、岩手県を訪れ、たいこの演奏をしてまいりました。

とても、寒かったですが、
東京の寒さとは一味違って、辛くない寒さ、というのでしょうか。。。
「寒いね~~」と言いつつ、思わず笑ってしまうような。。。

酔い酔いでの、夜更けの帰り途、ぜんぜん嫌じゃない寒さが、逆に心地良いと思ったものでした。

そんなこんなで、以下、覚えている範囲で演奏した曲目です。

ではでは。


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「The North Journey 2015 "KESEN"」


●Balakulandjan バラクランジャン (West African Traditional Song)

- 「バラクランジャン」という、子どもをさずけてくれる神聖な鳥のことをうたった曲。

●Duniyama ドゥニヤマ (West African Traditional Song)

- 世界はすべてひとつに繋がっている、という内容の、平和への祈りの歌。

●Waka Waka ワカワカ (Kamerun Pop Song / official song of the 2010 FIFA World Cup(TM) in South Africa)

- カメルーンの言葉で「Do it! Do it!」というタイトルとのこと。

 元はカメルーンの80年代ヒットソングで、コロンビア出身の女性アーティスト Shakira(シャキーラ)がカバーしたバージョンが、2010年サッカーワールドカップ南アフリカ大会のオフィシャルソングに採用された。

●Tumba トゥンバ (Angelique Kidjo Cover)

- 西アフリカ出身の女性ミュージシャン、アンジェリーク・キジョーの楽曲。

●Khumbaya クンバヤ (African-American Traditional Song / Gospel Song)

- Khumbaya(クンバヤ)とは、英語の「Come by here」(=こちらへ来て)のガラ語なまり(サウスキャロライナ州とジョージア州の群島・沿岸地域に住むアフリカ系アメリカ人、ガラ人によって話される言語)とのこと。

 1960年代フォーク・リバイバル期、ピート・シーガー等によってカバーされたバージョンの原曲。フォークバージョンは牧歌的な曲調となっているが、原曲はより素朴な黒人霊歌。

●涙こらえて (Jimmy Ruffin Cover)(原題:What Becomes of the Broken Hearted / 日本語詞:自作)

- 1966年リリースのジミー・ラフィンによるソウル バラード曲。

 原詩は失恋の痛みをうたったものだが、恋愛にかぎらない普遍的な悲しみを、風景や自然描写に重ねて表現してみたりしています...。

●Englishman in New York (Japanese in Africa) (Sting Cover)

- 途中の日本語詞は自作

●Ob-La-Di, Ob-La-Da (Japanese Ver.) (The Beatles Cover)

- ザ・カーナビーツがカバーしたバージョンの日本語詞を少し変えて歌っています。

●Higher Ground (Stevie Wonder Cover)

- 途中の日本語詞は自作